教材の内容中身 - 和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科

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教材の内容中身 - 和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科

 

高田延彦ではありませんが、今回僕らが提案する、「より良い提案」は、要するに、不労所得だとか、お手軽副収入だとか、そーゆーことではなく、これまで話したような本質的な「楽」を本気で目指す人のための、

 

 

教材の内容中身 - 和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科

 

 

です。

 

ネットとマスメディアのレバレッジを最大限利かせて、自分の時間と労力で得られる結果を何十倍にも増幅させて、短い時間と労力で“ありえないほど大きな結果”を生み出し、さらには、ほぼ全てをシステムによって半自動化させてしまう方法、を、まとめた教材です。

 

和佐大輔の6年間×原田翔太の6年間の融合

 

システム的レバレッジ×マスメディアレバレッジの融合

 

表現は何でもいいですが、現時点で存在する、あらゆる教材、書籍よりも、遥かに高度なそして、誰もが実践出来るような汎用性を持った、美しいまでに洗練された、究極のリストビルディングシステムの設計図の全てが、ここにあるのです。

 

どうでしょう?

 

あなたにとって、最も必要な教材ではないでしょうか?

 

この教材を僕らは、

 

 

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と、名付けました。

 

これには、今までの「リストビルディング」に関する勘違い、間違いを正し、本当に効率的で、美しいまでに洗練された「システム」を常識化する、という思いが込められています。

 

また、5年前の「ネットビジネス大百科」の登場以来、スタンダードとなっていた常識(DRM)を、僕自身の手で、次のステージへと押し上げるため、という目的もあります。

 

そして、このテーマにふさわしいパートナーである原田翔太さんに声をかけ、2人でこの一年間、「創造的破壊プロジェクト」という活動を展開してきました。

 

開始から半年で、すでに2万人の人たちがこのプロジェクトに参加してくれています。
そんな文脈の中から生み出されたのが、この「リストビルディング大百科」です。

 

これから「文化創り」という大きな志に向かっていく人たちに、僕らがどうしても伝えたいこと。
それは、プロモーション貧乏、マーケティング貧乏にならないでほしい。
あるいは、人的レバレッジ失敗組にならないで欲しいと、そう強く、 心から思うのです。

 

どうせ「見込み客集め」をやるなら、(というかやらざるをえないのですが)最大限、「楽」が出来るように、あらかじめ、最初から設計するべきなのです。

 

この視点がとても大切です。

 

「最初から、最大限の“楽”ができるように」設計しておくこと。
これです。

 

もちろん、人によっては、僕らが提案することよりも、人的レバレッジを利かせる方が楽だという場合もあるでしょう。

 

その場合は、あなたには才能と能力と運とカリスマ性があるのかもしれません。
もしくは、ピーター・ドラッカーもビックリのマネジメントスキルがあるはず。

 

そういう人の場合は、人的レバレッジを利かせることに集中すれば、絵に描いたような「オーナーポジション」が得られるはずです。

 

それはそれで素晴らしいと思うので、ぜひ、そちらを目指してください。

 

しかし、多くの人には才能も、能力も、運も、僕らカリスマ性もたいしてありません。
残念ながら、ドラッカーの「マネジメント」に書かれているような世界の10%も実践できないのです。

 

僕らのように、ものぐさで、めんどくさいことや、余計な人間関係で悩んだり、トラブルが起きるのが死ぬほど嫌いだ・・・という人のほうが多いはずなのです。

 

その場合は、目指すべき方向性はもう、システム的レバレッジを利かせる方向しかありません。
そして、その上で、さらに大きな結果を出すには、マスメディアのレバレッジを利かせることが、必要不可欠です。

 

まあ、肉体労働で稼ぎたい、ということであれば、レバレッジを利かせなくてもいいですが、わざわざ肉体労働で心身を削ることを選ぶ必要もないでしょう。

 

 

 

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さて、では具体的にこのリストビルディング大百科にはどのような内容が収録されているのか?
そして、どのような形式で、いくらの価格で提供されるのか?

 

について詳しく話して行きたいと思います。

 

僕ら2人が6年間を費やし、それぞれのアプローチで「レバレッジを利かせ、効率的に結果を最大化する方法」を研究し、それを融合させたメソッドが収録された教材です。

 

内容的には、ボリュームもクオリティも、他の教材を引き合いに出すことが可哀想に思えるほど、圧倒的です。

 

そして、当然、効果効能の話しをすれば、これもまた言うまでもなく圧倒的です。

 

こと、「ビジネスで文化を生み出したい」「自分の考えを常識にしたい」「世界を変えたい」と、強く思っている人にとっては、これ以上ない内容と、結果をもたらすでしょう。

 

その望みを楽して叶えられるわけですから。

 

では、具体的な教材内容をお話しします。

 

 

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まずは1つ目のメインコンテンツですが、こちらは、2011年6月に参加費20,000円で開催された「List Building Method Seminar」の全てを撮影した映像になります。

 

セミナーの講義時間は予定していた5時間を大幅に越え、約6時間40分にも及び、セミナー終了後、「安すぎる」「凄すぎる」「価値観が変わった」と、多くの参加者から喜びと、驚きの声が殺到した、僕と原田翔太の全身全霊を込めた渾身のセミナーになりました。

 

原田翔太曰く、

 

「この日の和佐大輔は、過去に見たことがないほどキレキレだった」

 

ということなのですが、実際に、約2時間も時間を延長した理由は、原田翔太がぶっ続けで3時間以上喋り続けたからでした(苦笑)

 

文字通り、僕も原田翔太も、トランス状態になり、完全に集中して、かつてないほどのクオリティで最高のパフォーマンスが出来たと言えます。

 

珍しく、その後の打ち上げでは、新宿の焼肉屋でお互いのことを褒め合う、という、普段人を滅多に褒めない僕ららしくもないことをして、朝まで飲み明かしたぐらいです。

 

和佐大輔と原田翔太の極めてきたメソッドが完全に融合し、新たな文化として、次のステージのメソッドが生まれた瞬間でもあります。

 

「間違いなくこのセミナーで語られたことは、これからの時代のスタンダードになる」

 

と、断言出来るほど、僕らにとっても集大成となるセミナーとなりました。

 

具体的な内容を少しだけ紹介すると...

 

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前半の約3時間は和佐大輔による、このセミナーで世界で初めて公開された新しい概念である「WEB3.0」の概論解説と、そして、それを実際にあなたのビジネスに実践的に当てはめて行く方法の講義になります。

 

改めて講義時間を確認してみると、僕の講義時間も原田翔太の講義時間も、大して変わりがないことに驚きましたが(苦笑)

 

このセミナーで僕が語ったことは、レバレッジを最大化させるためには、「WEB1.0」でも、「WEB2.0」でもなく、1.0と2.0を融合させた、「WEB3.0」でなければならない、ということでした。

 

「WEB3.0」とは、僕が完全に勝手に名付けた概念で、完全なオリジナル、世界初公開の内容だったわけですが、後に、原田翔太が教えてくれたことによると、これは、フィリップ・コトラーのいう「マーケティング3.0」や、ダニエル・ ピンクが著した「ハイ・コンセプト」の中で提唱されていたことと、極めて近しい概念だったことが明らかになりました。

 

コトラーはご存知の人も多いでしょうが、ダニエル・ピンクは、のアメリカ元副大統領「アル・ゴアのスピーチライターを務めた、凄腕シナリオライターです。

 

彼ら曰く、

 

・マーケティング3.0は、ビジョンとミッションの時代
・ハイ・コンセプトは、

 

「機能」だけでなく「デザイン」
「論理」だけでなく「共感」
「議論」よりも「物語」
「まじめ」だけでなく「遊び心」
「個別」よりも「全体調和」
「モノ」よりも「生きがい」

 

の時代であるとしています。

 

これはまさに、僕らが目指したものであり、「創造的破壊プロジェクト」という壮大な物語で描こうとしているものなのです。

 

そして、僕らは、彼らが提唱した概念を、実践をベースとして体系化し、この現代の日本という国で“最高のパフォーマンスが出るように最適化”したメソッドを伝えようとしているわけです。

 

僕自身は、本を人生で1冊も読み切ったことがない男としても有名なほど、勉強嫌い、活字嫌いですから、彼らの書籍は見たことも読んだこともありませんが、結果、辿り着いた先が同じだったことを嬉しく思います。

 

「ああ、世界には凄い人もいるものだ」と(笑)

 

逆に言え、僕らの提唱する「創造的破壊2.0」そして、「WEB3.0」の概念は、世界でも最も最先端を行く、最上位のマーケティング概念だということです。

 

これを、実践ベースでメソッド化し、誰でも再現可能にしたのは、日本では僕らだけかもしれません。

 

概念だけでなく、実践を。
メソッドだけでなく、再現性を。
論理だけでなく、結果を。

 

僕の講義では、徹底的に実践・再現性・結果にフォーカスしています。

 

具体的には...

 

 

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などなど、もちろんここでは紹介しきれないほどの内容を、3時間という短い時間に凝縮させました。

 

この約3時間の講義を聴けば、あなたのマーケティングの概念、リストビルディングの概念は、次のステージへと上がり、文字通り、今までとはレベルの違うアイディアが次々と思い浮かび始めるでしょう。

 

そして、確かな自分自身の成長を感じ、それは、揺るぎない自信へと変わり、行動の質も、スピードも加速度的に向上して行くことは間違いありません。

 

以上が、前半、和佐大輔による講義内容です。

 

そして、後半は...

 

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後半3時間の講義では、原田翔太によるオンラインとオフラインの融合、つまり、マスメディアを使った具体的な実例や、また、一風変わったサイトを使ったリストビルディングテクニック、オンラインだけに頼ったマーケティングの限界を突破する方法が語られました。

 

僕も初めて聞く内容が非常に多く、例えば、原田さんの会社では、秘密裏に数十万件のリストを獲得しているという話や、出版から得られたリストの取り扱い方、また、テレビなどと連動したリストビルディングの手法など、オフラインの活動とオンラインを効果的に融合させる手法は、見事だとしか言いようがありません。

 

既に伝えた通り、原田さんにもとには「ウブ」な見込み客が大量に集まり、そして、常識ではあり得ないような成約率で商品が売れて行きます。

 

また、「ウブ」な見込み客の中には、上場企業や、大手のECサイトなども含まれています。

 

僕らが思っているよりも、オフラインの世界(世間一般)では、オンラインマーケティングの知識は浸透していないので、まさに「猫の手でも借りたい」という企業がいくらでもあるわけです。

 

そこに、マスメディアや、WEBサイトという媒体を使って、「オンラインマーケティングの専門家」として、認知されてしまえば、クライアントから勝手に依頼をしてくる、という状態になります。

 

原田翔太はこの、

 

「向こうからラブコールをしてくるように仕向ける天才」

 

かもしれません(非常にいやらしいです 笑)

 

出版から、WEBから、セミナーから、メルマガから、あらゆる場所から、優良な顧客が勝手に集まってくるようになっているのです。

 

この手法を使って、日本で第2位の売り上げを誇るSEO会社を育て上げたり、某AV制作会社の売り上げを10倍にしたり、プロデューサーとして数々の実績を出して来たわけです。

 

このセミナーでは、そんな原田翔太が、自分の手の内を全てさらけ出し、実際のサイトや広告文からビジネスの構造までを丸裸にして、全て「証拠」付きで公開してくれました。

 

ここまで証拠をベースとしたセミナーは、非常に珍しいです。

 

普通は、実際のサイトなどを見せると、色々と不都合があるため、隠しておくものですが、このセミナーでは、サイトを見せるだけではなく、どのように作ったのかや、いくらの経費がかかっているのか、どれだけの売り上げに繋がっているのかなど、全てのデータを公開してくれています。

 

月並みな表現ですが、

 

「そこまで話していいの?」

 

と、心配になるほどです。

 

僕から一言、言わせてもらえば、
「この講義は絶対にチェックしておくべき情報である」です。

 

具体的な内容の一部を紹介すると...

 

 

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などなど、このレターを書くために改めて講義を見ましたが、僕のビジネスに生かせば、数千万円の利益を1年以内に生み出してくれるようなアイディアがいくつも思いつきました。

 

僕はマスメディア嫌いですが、この話を聞くと、出版をしてみようかと、誘惑に負けそうなくらいです(苦笑)

 

数億の利益が生まれることは間違いないので、ポリシーに従うか、新たな挑戦をしてみるか、今悩んでいます。

 

まあ、やればいいんですが(笑)

 

実際、出版以外の仕掛けに関しては、早速いくつか外注に任せて作成中です。

 

「オンラインマーケティングの限界を超える」

 

この破壊力は計り知れません。

 

以上が、LBMSの内容です。

 

映像ファイルはWindows用、Mac用の両方を用意しています。

 

具体的には、「MPG形式」と「MOV形式」のファイルになります。

 

Windowsでも、Macでも動作確認済みですので、再生出来ないということはありませんのでご安心下さい。(ファイルサイズはそれぞれ合計で7〜8GBほどになります。)

 

 

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動画ファイルはさらに、iPod、iPhone、iPadなどでも再生出来るように、専用のファイルを用意してあります。

 

携帯してどこでもセミナーを見ることが可能ですので、新幹線や飛行機など、移動中に見たり、外出先で見たり、用途に応じてお使い下さい。

 

モバイルデバイスや、スマートフォンをお使いの方は、以外と重宝すると思います。
(ファイル形式はiPhoneなどで常用される「M4V形式」となります。)

 

 

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次に、こちらは実際にセミナーで使われた資料をまとめたファイルと、セミナー映像から音声だけを抜き取り、15分程度の音声に分割したファイルになります。

 

資料は印刷して、セミナー内容を聞きながらメモを取ったり、学習効率を上げるためにお使いください。

 

また、リファレンス(参考文献)として保存しておけば、いつでも自由に、読みたい時に読むことが可能です。

 

音声に関しては、1ファイル15分程度の音声に分割していますので、CDに焼くことも、聞きたいところだけをピックアップして聞くことも出来ます。

 

iPodなどに入れておけば、通勤中でも、どこでも聞くことが可能ですので、もしかすると、映像よりも音声の方が重宝するかもしれません。

 

ぜひ、資料と音声ファイルを利用して、学習効率を高めてください。

 

ファイル形式は資料は「PDF形式」、音声は「MP3形式」となります。

 

 

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次に、4つ目のコンテンツは、僕が原田翔太に「マスメディア徹底活用術」を根掘り葉掘りとインタビューした音声になります。

 

さきほどもお伝えしたとおり、僕は今まで、マスメディアへの露出を意図的に避けて来ました。

 

なぜかというと、単純に僕の場合は、マスメディアへのマッチ具合が半端じゃないので、自分の意図しない規模で売れてしまうことで、自分の自由が奪われるのが嫌だったからです。

 

僕はどちらかと言えば、引きこもりですから(苦笑)

 

無駄に有名になるのは嫌なのです。

 

しかし、もちろんマスメディアの活用方法、例えば、どのような書籍を販売すれば、書店が取り扱いやすいのかや、出版社の思惑、テレビ局の求めている素材、などを知ることが出来れば、1つの大きな武器になると感じている側面もあります。

 

僕の情報レベルは、マスメディアの活用術に関して言えば、恐らくあなたや、その他大勢の起業家や経営者と同じレベルだと思います。

 

そこで、そんな「情弱」な僕が、誰でも理解出来るレベルで、0から根掘り葉掘りと、マスメディアを活用する方法を、原田翔太から聞き出しました。

 

原田翔太が1人で講義をするよりも、僕が聞き手となって、わからないことを恥ずかしげもなく聞くことによって、あなたにも、中学生や高校生レベルでも、マスメディアを「利用する方法」がわかるようになっています。

 

文字通りこの音声は、

 

「0からマスメディアを徹底活用する方法をステップバイステップで解説したもの」

 

となっていますので、マスメディア(出版、TV、ラジオ、雑誌、新聞など)を利用して、一気にビジネスを加速させたい、ネット集客の限界を突破したい、ウブな見込み客リストを大量に集めたい、という場合は、この音声を聞いて学んで下さい。

 

また、現時点ではまだマスメディアへの露出をイメージ出来ないという場合でも、情報としてストックしておけば、いつか必ず役に立つ時がやってくるはずです。

 

ファイル形式は「MP3形式」となります。

 

 

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5つ目のコンテンツは、今度は逆に、原田翔太から僕がインタビューされた音声になります。

 

僕は徹底的にネットに引きこもって、自分が何もしなくても「オートパイロット(自動操縦)」で、利益が出るような構造構築を、オタクかの如く研究して、実際に作り上げたわけですが、原田翔太の方は、完全なオートパイロットシステムを構築しているわけではありません。

 

そこで、「原田翔太が0からオートパイロットシステムを構築するなら、何からどの順番で行動しなければならないのか?」ということを、インタビューしてもらった音声を録音しました。

 

この音声を聞くことによって、あなたがやるべきこと、具体的にどうすれば0からオートパイロットシステムが構築出来るのか?を、アクションプランベースで全て知ることが出来ます。

 

このオートパイロットシステムの設計図を手に入れてしまえば、後は死ぬ気で作り上げればいいだけです。

 

もちろん、何の苦労もなく作り上げられるほどこのシステムは安くありませんが、死ぬほど苦労してでも作り上げてしまえば、後は半自動的に利益を生み出し続けてくれるのです。

 

僕はこれば「ネットビジネス年金」と呼んでいますが(笑)
毎月何百万円もの利益が、年金のように自動的に振り込まれるのです。

 

これ以上に低リスクでレバレッジの利いたビジネスモデルはないと思います。

 

ぜひ、あなたも「ネットビジネス年金」を受け取って下さい。

 

ファイル形式は「MP3形式」となります。

 

 

 

 

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以上、合計5つのコンテンツが教材のメインとなります。

 

セミナー、資料、音声。

 

これらのコンテンツから得られる恩恵は、本当に計り知れません。

 

マスメディアとネットを融合させ、さらにそれらをオートパイロット化してしまう。

 

こんな夢のようなことが実現するのです。

 

過去に、情報商材として「楽して」「不労所得」などの謳い文句を使っていたものは星の数ほどありましたが、僕らが提案するこの教材で得られる結果は、そんな夢物語を極限まで正確に再現したものなのです。

 

実際、僕はここ1年ほど、創造的破壊プロジェクトなどの“やりたいこと”を好き放題やっているので、自分のビジネスは限りなく放置状態となっていますが、それでもたまに働いてメンテナンスをするだけで、毎月数百万円の安定した利益が上がり続けています。

 

夢が現実に。

 

そして、この現実があなたのものに。

 

この教材はまさに革命的なものだと言えます・・・

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和佐大輔と原田翔太のリストビルディング大百科【顧客リスト収集方法】

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